よりよい未来の話をしよう

PICKUP

みたらし加奈さんがパートナーと築く穏やかな幸せ|自分と、誰かと、どう生きていく?

個人の生き方、パートナーとの関わり方、家族の在り方の選択肢が広がってきている現代で、それぞれの選択を聞く連載「自分と、誰かと、どう生きていく?」。今回は、臨床心理師/公認心理士でSNSでの発信やメディア出演もされているみたらし加奈さんとYouTub…

かなたいむ。奏太さんが本当の気持ちをパートナーと共有できるようになるまで|自分と、誰かと、どう生きていく?

個人の生き方、パートナーとの関わり方、家族の在り方の選択肢が広がってきている現代で、それぞれの選択を聞く連載「自分と、誰かと、どう生きていく?」。今回は、YouTubeチャンネル・かなたいむ。の奏太さんと、臨床心理師/公認心理士でSNSでの発信やメ…

【大島育宙のドラマ時評】ちょっとだけエスパー論|『ちょっとだけエスパー』が、“肩の力を抜いた”野木ドラマではないワケ

連載・大島育宙のドラマ時評。今回、取り上げるのはテレビ朝日『ちょっとだけエスパー』。なぜ本作は「肩の力を抜いたポップでライトなコメディ」ではないのか。主人公たちを通して描きたかったこと、脚本家・野木亜紀子の他作品などから紐解きます。

橋口幸生|SNSは本当に「怒り」の装置なのか?「やさしさ」の拡散と広告の可能性【広告はあしたを良くできるのか?】

“rage bait”が広がる一方で、SNSにはやさしさを連鎖させる力もある。「グエー死んだンゴ」や養子縁組支援、deleteCの事例から、怒りではなく優しさが拡散する未来を考える。|クリエイティブディレクター・橋口幸生

変な奴は、やっぱりやめられない。過去といまに向き合い、伊藤亜和が見つけた「自分」

2025年11月19日発売・伊藤亜和さんの4作目エッセイ『変な奴やめたい。』(ポプラ社)を軸に、伊藤さんの「子ども時代といま」についてインタビュー。「『変な奴』のままでいいのかもしれない」と思えるようになったという、現在の考えなどについて話を伺った…

編集部厳選!2026年1月開催の注目カルチャーイベント

あしたメディア編集部がピックアップした、直近で公開予定の注目作品や開催予定のイベント情報をお届けするカルチャーカレンダー。今回は2026年1月のイベントについてお届けいたします。

児玉美月|「言語化」時代にわたしは、生きた言葉と格闘する【言葉で紡ぐ、いま・ここにある社会】

映画批評を多数の媒体に寄稿されている映画文筆家の児玉美月さん。児玉さんが、日常で感じる社会への考えを綴る、連載コラム。第9回は、「ハラハラ」から略語、言葉による政治的抵抗など、「言葉」について考える。|児玉美月 映画文筆家

なぜ朝井リョウはヒット作を生み出し続けられるのか——『桐島』から『イン・ザ・メガチャーチ』に至る15年の軌跡

朝井リョウが語る『イン・ザ・メガチャーチ』創作秘話。推し活を3つの視点で照らす群像劇はいかにして生まれたか。15年間の軌跡と「小説を上手く書けるようになりたい」と語る実験精神にも迫る。

わたしの歴史と、インターネット|モモコグミカンパニーが向き合う「言葉」

さまざまな分野で活躍する人に、これまでの歴史とインターネットとの関わりを伺う連載「わたしの歴史と、インターネット」今回は、タレント、作家として活動するモモコグミカンパニーさんにインタビュー。BiSH時代から現在まで言葉と歩み続ける姿勢やファン…

わたしの歴史と、インターネット|「知らねえ単語」金井球・園凜と振り返る、インターネットでの出会いが変えた人生

『ラジオ知らねえ単語』金井球さんと園凛さんにインタビュー。ふたりがこれまで辿ってきたインターネットの話から、Podcastをはじめたきっかけ、これからやりたいことを尋ねた。

わたしの歴史と、インターネット|Mega Shinnosukeが新作アルバム『天使様†』に至るまで

Mega Shinnosukeさんが2025年11月19日にニューアルバム『天使様†』をリリース。躍進を続けるMega Shinnosukeさんに、これまで辿ってきた歴史から新作に至るまで、インターネットとの関わりとともにお話を伺いました。

【大島育宙のドラマ時評】じゃあ、あんたが作ってみろよ論|鮎美と勝男の物語に、柳沢が必要不可欠な理由

連載・大島育宙のドラマ時評。今回、取り上げるのは木曜ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』。なぜ視聴者は勝男を応援し続けたのか、柳沢とは一体なんだったのか。

『ぼくたちん家』白川大介さんに聞く「インクルーシブプロデューサーってどんな仕事なんですか?」

ゲイである玄一と索の恋模様を軸に、彼らを取り巻く社会環境や制度までも丁寧に描き出す2025年10月クールのドラマ『ぼくたちん家』(日本テレビ)。今回は、インクルーシブプロデューサーとして制作に参加する白川大介さんにお話を伺った。

「言葉はアイデンティティ」与那国語×ラップでつなぐ、消滅危機言語の未来

消滅の危機に瀕する与那国語を使って映画やラップ、楽曲の制作を行う、映画監督・俳優・ラッパーの東盛あいかさんにインタビュー。Xで100万インプレッションを記録した与那国語ラップ制作の裏側や、言語を未来に残していく意味について伺いました。

「“言語化”から漏れることばの価値」永井玲衣さんと考えてみる

哲学対話を各地で行い、ことばに関する文章の執筆もする哲学者の永井玲衣さんにインタビュー。「言語化ブームから漏れることばの価値」や「ことばを育てること」をテーマに話を伺った。

ありのままの自分を愛して肯定するとは?俳優・板垣李光人に聞く十人十色な『ボクのいろ』

いまを輝く俳優・板垣李光人さん。2025年11月に「自分らしさ」をテーマに執筆した絵本『ボクのいろ』の書籍販売が始まった。自分らしいメイクや洋服を楽しむ板垣さんに、絵本を通して伝えたいことやありのままの自分を愛する方法など幅広く伺った。

新宅広二|11時間目:緊急特集|クマ小事典【大人のための“シン・動物学”】

昨今のクマ騒動について、動物行動学の専門である新宅広二さんに解説いただく。|新宅広二 生態科学研究機構理事長。専門は動物行動学と教育工学で、大学院修了後、上野動物園勤務。狩猟免許を持ち、監修や脚本も多数手掛ける。

なぜ人は“見たいものしか見ない”のか|川西賢志郎が知りたい!“フェイクニュース”について(後編)

芸人・川西賢志郎の「いま知りたいこと」を取材する、連載「川西賢志郎が知りたい!」。第3回の取材対象はフェイクニュース。インターネットの情報環境に関して研究する東京科学大学教授の笹原和俊さんにお話を伺い、後編ではフェイクかの判断方法やなぜ人は…

可視化過多時代のSNSのこれまでとこれから|川西賢志郎が知りたい!“フェイクニュース”について(前編)

芸人・川西賢志郎の「いま知りたいこと」を取材する、連載「川西賢志郎が知りたい!」。第3回の取材対象はフェイクニュース。インターネットの情報環境に関して研究する東京科学大学教授の笹原和俊さんにお話を伺い、前編ではフェイクニュースの誕生や笹原さ…

わたしの歴史と、インターネット|児玉雨子はインターネットに何を刻み、何を生み出してきたのか?

作詞家・小説家の児玉雨子さんにインタビュー。これまで児玉さんはインターネットとどのように付き合ってきたのか。フリマアプリをテーマにした著書『目立った傷や汚れなし』(河出書房新社)の話も併せて伺った。

編集部厳選!2025年12月開催の注目カルチャーイベント

あしたメディア編集部がピックアップした、直近で公開予定の注目作品や開催予定のイベント情報をお届けするカルチャーカレンダー。今回は12月のイベントについてお届けいたします。

映画『兄を持ち運べるサイズに』中野量太監督インタビュー/死を通して見つめる家族の多面性

2025年11月28日公開映画『兄を持ち運べるサイズに』の中野量太監督に、映画解説者・中井圭がインタビュー。一貫して家族を撮り続ける中野監督が、実力派俳優を迎え、現代における家族像の新たな一面を提示する本作の魅力に迫る。

つやちゃん|Ado、ちゃんみなからシーシャ、CBDまで——コンプラ社会をサバイブするカギは「グレーを嗜む美学」【伝染するポップミュージック】

清潔さを求めるコンプライアンス社会の裏で、「ズラす美学」や「安全な不良性」がカルチャーとして広がっている。資本主義の論理が加速する中で、“グレーゾーン”をどう嗜むかが、新たな生き方の階層差を生む——|文筆家・つやちゃんの連載「伝染するポップミ…

元競技ランナー・志村美希が伝える、「頑張りすぎなくていい」ランニングとの付き合い方

ランニングモデル・タレントとして活躍する志村美希さんに、ランニングの楽しみ方についてインタビュー。学生時代は競技ランナーとして活躍し、今はランニングを楽しさを発信する志村さんへ、無理なく続けられるランニングのヒントを伺いました。

瀬尾夏美さんにきく、「わかり合えないからこそのおしゃべり」

アーティスト・瀬尾夏美さんインタビュー。SNS等で心ない言葉が飛び交う昨今、私たちは相手の気持ちを想像し、わかり合うことはできるのだろうか。今回は、災禍に見舞われた多くの人の「語り」を聞き、物語や映像として表現をしている瀬尾夏美さんに「わかり…

ラブブ、ちいかわ、ミャクミャク…キャラクタービジネスの流行サイクルはどう生まれる?

ラブブやちいかわ、ミャクミャクといった東アジア発のキャラクターが世界中で人気を集め、グッズ展開やデジタル化などIP(知的財産)を活用したビジネスが活発化している。現代においてキャラクターの流行はどのように作られ、ビジネスとして展開されるのか…

中井圭| 青森の街に灯り続ける映画館「シネマディクト」(青森市)【全国ミニシアター探訪】

映画解説者の中井圭が全国のミニシアターを訪ね、劇場を営む人々の声に耳を傾ける連載「全国ミニシアター探訪」。初回は青森市の「シネマディクト」を訪問。祖父から続く3代目として劇場を営み、地域の映画文化を守り続ける谷田恵一さんにお話を伺った。

石井里幸|神話から掘り下げる!神道はなぜ“ミステリアス”なのか?【連載 若者が知っておきたい神社のコト】

神職だからこそ知る神社の世界を紹介する連載。第8回では、改めて「神道とはなにか?」を真正面から解説!あなたは説明できますか?|石井里幸 ITコンサル(中小企業診断士)として活躍する一方、副業で神職にも従事する。

『じゃあ、あんたが作ってみろよ』杉田彩佳Pに聞く「反省と脱依存の再生ロマンスコメディに込めた想い」

TBS火曜ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』プロデューサー・杉田彩佳さんにインタビュー。めまぐるしく価値観が変化する時代に、勝男や鮎美たちの成長を通して伝えたいこと、本作に込めたメッセージなどを伺いました。

切子職人・三澤世奈が目指す、いまの暮らしに溶け込む美しい切子の世界

透明感あるガラスに、繊細で丁寧なカットを施す美しい切子。近年は日常利用しやすいデザインの作品も増えている。堀口切子で江戸切子職人としてブランド「N」を立ち上げ、その後、退職・移住。切子職人として活躍する三澤世奈さんに、道を究める醍醐味や大…

「夏と冬が映した、映画が持つ純粋な驚き」 『旅と日々』三宅唱監督インタビュー

第78回ロカルノ国際映画祭で金豹賞を受賞した三宅唱監督の最新作『旅と日々』は、つげ義春のマンガ「海辺の叙景」と「ほんやら洞のべんさん」を原作に、夏と冬、2つの季節を通じて人と人との出会いを描いた作品だ。前作『夜明けのすべて』で社会的なテーマを…

“普通の女の子”のヌードを撮るフォトグラファー・花盛友里に聞く、SNS×加工時代の「わたし」の愛し方

AIの加工技術が進化する現代。SNSでは美しさの理想像が固定化しているように思える。そんな中、一般女性のヌード写真を通じて「そのままの自分が美しい」と発信するフォトグラファー・花盛友里さんに、新作『nuidemita - 脱いでみた。3 -』に込めた思いを伺…

贅沢貧乏『わかろうとはおもっているけど』から考える「わかりあえなさ」

劇団贅沢貧乏が2019年に上演した作品、『わかろうとはおもっているけど』が2025年11月に再演される。男女の違いや分かり合えなさと、その先に分かり合おうとする姿勢を描いた本作の再演に込めた思いを、主宰・脚本演出の山田由梨さんに伺った。

編集部厳選!2025年11月開催の注目カルチャーイベント

あしたメディア編集部がピックアップした、直近で公開予定の注目作品や開催予定のイベント情報をお届けするカルチャーカレンダー。今回は11月のイベントについてお届けいたします。

なぜ少数政党が躍進?参院選2025が示した「PRする政治」

2025年7月に行われた第27回参議院議員選挙は、SNSが政治参加の主戦場となり、少数政党の台頭が目立った選挙となった。デジタル時代の民主主義の新しい姿として、各政党はどのように活動していたのだろうか?

わたしの歴史と、インターネット|「午前0時のプリンセス」momohahaの、動画クリエイターという“天職”

これまでの歴史とインターネットとの関わりについてmomohahaさんにインタビュー。発信するようになったきっかけやYouTube「午前0時のプリンセス」の誕生秘話、今後やってみたいことなど、たっぷりお話を伺いしました。

児玉美月|ファッションはわたしを形作る「第二の皮膚」【言葉で紡ぐ、いま・ここにある社会】

映画批評を多数の媒体に寄稿されている映画文筆家の児玉美月さん。児玉さんが、日常で感じる社会への考えを綴る、連載コラム。第8回は、映画や児玉さんのタトゥーの経験からファッションについて考える。|児玉美月 映画文筆家

#ウチらのサイゼ会 主催・苔さんと話したい、考えの近い人も遠い人も、どう繋がって生きていく?

Xのスペースで「#ウチらのサイゼ会」を開催する、クィアギャル見込み・苔さんのインタビュー。「普通には話しづらいことを話したい」と語る苔さんに、どんな思いでスペースを開いているのか、顔の見える発信を目指す上で心がけていることなどを伺った。

一緒に楽しく生きていくためのドラマを|『あやひろ』上浦侑奈Pに聞く、“楽しく暮らすレズビアンカップル”を描くワケ

2025年6月から放送されたドラマ『彩香ちゃんは弘子先輩に恋してる 2nd Stage』(MBS)。本作では、レズビアンカップル2人の同棲生活や初体験、レズビアンカップルだからこそ直面する課題などに焦点を当てている。そこで、作品を手掛けた上浦侑奈プロデューサ…

図面化できる映画が記録する、2025年の東京と家族の姿 『見はらし世代』団塚唯我監督インタビュー

2025年10月10日に公開される映画、『見はらし世代』の団塚唯我監督インタビュー。「図面化できる」ほど精密な空間構成によって、都市と家族を丁寧に描写した本作について、映画解説者・中井圭が切り込む。

橋口幸生|iPhoneのプライバシー戦略から「人質司法」まで、広告による「正義の実践」【広告はあしたを良くできるのか?】

「正義=古臭い、ダサい」は本当?Appleや「世界えん罪の日」の広告を通じて、「正義」について考えてみたい|【広告はあしたを良くできるのか?】クリエイティブディレクター・橋口幸生

ビリー・アイリッシュが向き合う2025年の気候変動。REVERBとClimate Live Japanに聞く、その具体的なアクションとは?

ビリーアイリッシュは来日公演でREVERBとClimate Live Japanのサポートの下、気候アクションを実施。ツアー全体ではCO2削減や、団体への寄付など成果を上げた。課題は依然残るが、音楽は政策以上に社会に影響を与える可能性があると語る。その理由やまず私た…

わたしの歴史と、インターネット|バンド・丸竹夷のバズるまでと、これから

さまざまな分野で活躍する人に、これまでの歴史とインターネットとの関わりを伺う連載「わたしの歴史と、インターネット」。今回話を聞いたのは、スリーピースバンド・丸竹夷。SNSでCOMPLEX「BE MY BABY」のカバーがバズり全国に知られた彼女たちの、音楽や…

編集部厳選!2025年10月開催の注目カルチャーイベント

あしたメディア編集部がピックアップした、直近で公開予定の注目作品や開催予定のイベント情報をお届けするカルチャーカレンダー。今回は10月のイベントについてお届けいたします。

【大島育宙のドラマ時評】愛の、がっこう。論|なぜカヲルと愛実の、愛の力に熱狂し続けられたのか

連載・大島育宙のドラマ時評。今回、取り上げるのは木曜劇場『愛の、がっこう。』。この夏、発達障害があるホスト・カヲルと、家父長制のなかで育った教師・愛実の恋に視聴者が熱狂し続けたのはなぜなのか。大島さんが紐解きます。

『虎に翼』から一年。吉田恵里香が 『前橋ウィッチーズ』に込めた想いと、当たり前を疑い続ける理由

様々な社会問題を描き、話題となったNHK連続テレビ小説『虎に翼』(2024)の脚本家・吉田恵里香。同じく脚本を手掛けた、2025年4月放送のアニメ『前橋ウィッチーズ』でも、ルッキズム、ヤングケアラー、SNS上での性加害などの若者が抱える問題を丁寧に描いて…

つやちゃん|「クロミ」が示す新しいエンパワーメント——毒と希望のあいだに生きる両義性【伝染するポップミュージック】

サンリオの人気キャラクター「クロミ」が、20周年を迎えメジャーデビュー。EP『KUROMI IN MY HEAD』や東名阪ツアーも控え、音楽活動を本格化。「毒かわいい」という独自のキャラクター性でZ世代や海外ファンから支持を拡大中のクロミが、「#世界クロミ化計画…

「痛いって言いづらい?」頭木弘樹さんに聞く「痛みを言葉にして伝えること」

「あなたよりも辛い人はいる、苦しい人はいる」 痛みを打ち明けたあとにこのような言葉をかけられたことはないだろうか。 痛みはなぜ人に伝わらないのか、受け止めてもらいづらいのか。 『痛いところから見えるもの』の著者・頭木弘樹さんとともに、痛みを言…

【大島育宙のドラマ時評】しあわせな結婚論|大石静は真夏の傑作で何を問うたのか?

連載・大島育宙のドラマ時評。今回、取り上げるのは木曜ドラマ『しあわせな結婚』。見るものを虜にした全9話、脚本家・大石静は、本作に何を込め、視聴者に何を問いかけたのかを紐解く。

多様性は新宿にあり。大久保がアジアンタウンになった理由

世界的にグローバル化が進み、海外の文化にもアクセスしやすくなる一方で、旅行客とのトラブルや街の人口過密化へのフラストレーション、またインターネットや政治において外国人に対するヘイトスピーチなどが度々話題になっている。多文化が交差する大久保…

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